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Le Jardin chinois 外文版 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-09-28空中舞星 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

こやつらのこと

http://www.ad-inflatable.com/products/airdancer1.htm


そーいえば日本では見ないよなあ、とふと思う。

2007-09-27会社の紹介文(中国語)で このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

"诚信为本"なんかの四字熟語が10個ずらりと並んでいるのを見てしまった。

ついうっかり、多くても5個くらいまでにしてくれよな~と思ってしまいました。

別に10個でも5個でも別にどんぐりの背比べ状態ですが。

2007-09-19中国語検定の受験案内が このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

届きました。

ありがたいことです。

でも次回11月25日か…なんか簿記が終わって気が抜けてそうだな~ということで今回はパスする方向です。

3月にかけるよ。

というか、気が抜けるほど勉強するのだろうか(問題発言)。

いやいや、頑張らないとね~。

2007-09-12木曽路の写真 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

少ないですが、木曽路旅行の写真を載せて見たいと思います。


8/25-26に、一泊二日の木曽路バスツアー(通訳案内士勉強会)に参加しました。


バスに乗って、まず着いたのは奈良井宿です。

奈良井宿は中山道の宿場町の一つ。

ちなみに中山道は五街道の一つで、五街道は東海道、中山道、奥州街道、甲州街道、日光街道。今回(付け焼刃的に)覚えたのだ。えへん。


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これが奈良井宿の入り口付近にある看板。重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。


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建物の造りがとても特徴的です。二階がせり出しており、それを「出梁造り(だしばりづくり)」と言うんだそうです。

画面左側に見える、白い三角形の部分が袖うだつ。

大戸、くぐり戸、しとみ戸も全部見えます。この写真はなかなか良い角度で映せた気がします。

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ここの名物の一つがおそば。でもこのときはおそばは食べませんでした。

代わりにおやきを二つ買ってみました。

一つがあんこで一つが胡桃味噌。今まで味噌味のものってあまり挑戦したことがなかったけど、甘くておいしかった。




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路地の隙間。懐かしい感じの街並みが向こうに見えます。



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これは寝覚ノ床の近くのお店で食べた五平餅。お店の名前はここでは内緒です。すごくおいしかった。

五平餅もこの辺では良く売っている名物です。

御弊の形をしているからごへいもち、と呼ぶとか。

ネットでも買える時代ですがやっぱり現地で食べるのが一番だと思います。


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これは桃介橋です。大同電力の社長だった福澤桃介さんという人が、読書(よみかき)発電所用の運搬路として架けたことから桃介橋という名前になった。

橋からはとても眺めが良いです。




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これも桃介橋。一日目の観光はこれで終わり、馬籠の宿へ。



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二日目の朝。馬籠といえば島崎藤村の小説『夜明け前』。ここの見晴台(?)にも藤村の小説の一説が紹介された看板がかかっています。



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馬籠から妻籠へ行く途中、ハイキングコースにある男滝、女滝。滝の近くに下りたら、夏だったけどとても涼しかったです(もともと木曽路は山の中だから、普通にしてても涼しかったんですが)。

京都・貴船の川床の涼しさを思い出しました。あれぞリゾート。


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とあるおうちのまえにいた、可愛いてるてる坊主群。ここら辺は観光地ではあるけれど、ごく普通に地元の人が暮らしている場所でもあります。

こういう風景を見ていると、こういうところで暮らすのってどんなもんなのかな~と思う。



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妻籠のお茶屋さん「ゑびや」さんの冷やしぜんざい。とにかくおいしかった。この夏食べた冷たいものの中で一番おいしかった。

2007-09-05 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

前も書いたことのある、蘇州に住んでいたころ好きだった服屋のページ。

しばぁぁぁぁぁぁらく行かずにいたら、サイトが随分様変わりしていて、ピアノの音なんかもバックでなるようになっていた。

うーん、この会社にはぜひ世界に羽ばたいて欲しい。

http://www.cn-fish.com/main.htm