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2017-04-03猫星往還記3 このエントリーを含むブックマーク

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 水はあまり入っていなかった。一滴も残さず飲み干し、僕は宝の石缶を抱えていた。一息つくと、ある考えが浮かんだ。地球に戻れるときにはこの入れ物を持って帰ろう。かなわぬ望みか? 僕は腑抜けたように時間を忘れて石缶のふちを眺めていた。

 頭上を飛び去る鳥の群れの短い鳴き声で僕は我に返った。仰ぎ見ると空には薄紅色の霞がかかり、灰色の靄はまだ残るものの、空がやや高く感じられ、見通しがよくなってきた。壁の上方には一筋の光が射し、日暮れが近いことを物語っていた。

 僕は何をすべきだろうか。地球上で効果的な計画がこの土地では通用しそうにない。僕は自分の相手について全くの無知なのだ。どうやって対策を決められるだろう。ロビンソン・クルーソーだって僕のような苦境には立たされず、自分の思い通りにできた。僕は猫人間の群れから脱出しなければならないのだ。猫人間の歴史など誰が読んだことがあるというのか。

 だが僕がまずすべきことは足かせを外すことだ。これが最初の仕事である。僕はそれまで足に巻き付いているものが何なのかを見る余裕もなかった。おそらく足かせは鉄でできていると思い込んでいたせいだろう。仔細に観察してみると鉄ではなく白鉛鉱の色をしている。僕の拳銃を取り上げなかったことに対する解答はこれだ。火星には鉄がないのだ。猫人間はあまりに慎重すぎて、見たことのない物に触る危険を冒すのを恐れ触れることさえできなかったのだ。足かせに触ってみると、鉄ではないが硬かった。力をこめて外そうと試みたがびくともしない。何でできているんだ? 好奇心と早く逃げなければという焦りが心中で交錯した。銃口で何度か叩いてみると金属音はしたが、鉄を叩いたときの音とは違う。銀か、それとも鉛か。鉄より軟らかい物ならたぶん何とか切断できる。石缶を割って切片の鋭い角で削って切り離すとか――この石缶を地球に持ち帰ろうという計画はすっかり忘れていた。石缶を持ち上げて壁にぶつけようとしたが思いとどまった。万一、外にいる者が目を醒ましたら? 外にはきっと見張りがいるはずだと僕は思った。いや、さっき銃を撃ったが別に何も起こらなかったじゃないか。そう思ってから急に恐くなった。もしさっきの銃声で猫人間の群れがやって来ていたら一体どうなっていただろう。しかし誰も来なかったからには勇気を出そう。石缶が手から放たれ、小さな石片が欠け落ちた。小さいだけに切れ味がいい。僕は作業を開始した。

 「点滴石を穿つ」の例え通りいつかは結果がでるだろう。だが、金属製の足かせを短時間のうちに削って外そうというのはあまりに楽観的すぎたようだ。経験の多くは「間違い」から生まれるが、僕は単に楽観的すぎて間違ってしまう。地球から持ってきた経験はここではさほどの価値はなさそうだ。しばらくこすってみたが何の役にも立たない。足かせはびくともせず、石の欠片でダイヤモンドを切削しているようだった。

 何か助けになる物が万が一にでも見つからないかと、体に貼りついているぼろぼろの布きれや靴や髪の毛まで探ってみた。僕はすでに智慧のない動物になってしまったようだ。あ!、ズボンのポケットにマッチが1箱あった。小さな鉄の箱だ。しつこく探さなければ、すっかり忘れていたものだ。たばこは吸わないのでマッチを持ち歩く習慣はなかった。なぜこいつを持っていたのか思い出せない。そうだ、思い出した。ある友人が僕にくれたものだ。僕が宇宙探検に出ると聞きつけ、急いでロケット発射場まで見送りに来てくれたのだが、何も餞別がないと言ってこのマッチ箱を僕のポケットに押し込んだのだ。「小さい箱だからロケットの重量に影響しないとは思うけど」と彼は言っていた。思い出した。何年も前のことのようだ。半月におよぶ飛行は人の心を冷静沈着に保つものではなかった。

 僕はマッチの小箱をもてあそびながら、半月前のことを思い出そうとした。目の前に絶望しかない以上、過去の甘美な思い出に浸るしかない。人生は様々な方向から慰めを見つけだせるものだ。

 空が暗くなり始め、腹が減ってきた。マッチを1本擦って周りに食べられるものはないか探した。火が消えるとさらにもう1本に火をつけ、おかしなことだが何の気なしにマッチを足かせに近づけて燃えるかどうか試してみた。いきなりジーっという音がして足首には崩し字の「四」の形をした白い灰だけが残った。ひどくいい臭いが鼻を通りぬけ、僕は吐きそうになった。猫人間が化学物質を作ることができるとは思いもよらないことだった。

 運命を自らの手に取り戻さなければ手足の枷が外れても何の意味もない。だが僕は気落ちすることはなかった。少なくとも猫人間の代わりにこの洞窟を見張っている義務はない。拳銃とマッチ箱をポケットにしまい込み、僕は焼切った縄をしっかりつかんで壁を登り始めた。壁から頭を出すと外は濃い灰色で、夜の闇ではなく煤塵の混じった熱い靄に覆われているようだ。壁を越えて地面に飛び降りた。どこへ行こうか。壁の中にいた時の勇気は八割がた失われていた。人家もなければ明かりもなく、音も聞こえない。遠くに――もしかしたら遠くないかもしれないが距離感がつかめない――林があるようだ。林の中へ入る勇気はあるか。どんな獣がいるのかもわからない。

 僕は顔を上げて星を見たが、大きいのがいくつか見えるだけで、灰色の空にはわずかに赤い光が射していた。

――<次の日>に続く。   

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2017-04-02猫星往還記2  このエントリーを含むブックマーク

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 僕は何度か「早くしてくれ!」と言いかけてはやめた。猫人間の性格や習慣など全く知らなかったが、この数分間で直感的にやつらは宇宙で最も残忍だと確信した。残忍な者は「あっさり」という言葉を知らない。ノコギリをゆっくりと引くことこそが楽しみなのだ。話しかけたところで何の意味があろうか。爪と肉の間に針を刺され、鼻から灯油を流し込まれる覚悟はできていた――火星に針や灯油があればの話だが。

 涙がこぼれてきたのは恐怖からではなく故郷を思い出したからだ。希望に満ちた偉大な国、暴力も酷刑もなく死体を啄ばむ鷹もいない我が祖国。僕はあの希望に満ちた土地を再び見ることも、まともな人生を送ることも永遠に不可能になった。たとえ火星で生き永らえたとしても、僕が享受できるものは苦痛だけなのではなかろうか。

 足にも何本かの手がかかった。やつらは一言も発せず、ただ生暖かい息を僕の背中や腿に吹きかける。僕はまるでヘビにまとわりつかれているような不快さを感じた。

 ガチャっという音がした。何年もの静寂を破ったかのように格別にはっきりと響いた。その音が今でも時おり聞こえる。僕は足首に枷をはめられた。きっとこういう目にあうと予測はしていたが、ひどくきつい足枷のせいで足の感覚が急速に失われていった。僕が何の罪を犯したというのか。やつらは何を考えているのだ。思いつかない。考えなくていい。猫の顔をしたやつらの社会では理性は無用の長物だ。まして感情などあるはずもない。考える必要などないのだ。

 手首も鎖でつながれた。しかしやつらは何故か僕の腕や足から手を離さずに掴んだままでいる。過剰な慎重さは――これが尋常でない残忍さの理由だろう――暗黒の中で生きるためは必要なことだ。僕はやつらが僕を縛りあげたら熱い手を離してくれることを期待したが、それはいささか贅沢な望みであったようだ。

 首にも二本の手が伸びてきた。後ろを見るなということだ。だが僕にはやつらを見る余裕などなかった。人間には――どんなに悪いやつにも――多少の自尊心はある。僕はやつらを見くびりすぎていた。これは過剰な慎重さの表れかもしれないし、最悪の場合には首の後ろには何本ものナイフがギラギラを光っているかもしれないのだ。

 まだ歩き出さないのか、と僕は思った。そう思ったとたん、やつらは自分たちも時には素早く動けることを故意に示すかのように、僕の足にひと蹴り喰らわせて歩けと命じた。枷をきつくはめられて足が痺れていたせいで僕は思わず転びそうになったが、柔らかい鈎のような手が僕の肋骨に食い込んで支えた。背後からは猫が相手を威嚇するときに発するような「フーッ」という声が何度も上がった。これはおそらく猫人間の笑い声だろう。獲物をいたぶって喜んでいるに違いない。僕は全身汗だくになった。急ぐ必要があるなら、やつらは僕を担いでいくことも十分に可能だし、是非そうして欲しかった。僕はもはや一歩も前に進めなくなっていたのだ。しかしそれこそ僕をどうしても歩枷なければならない理由だった――「理由」の二文字をこんなふうに用いても無礼でなければだが。

 汗で目を開けることもできず、手は後ろで縛られている。首を振って汗のしずくを振り払うこともできない。やつらの手が首にも食い込んでいるのだ。僕は硬直したまま歩いた。いや、歩くとはいえないが、跳ねる、足を引きずる、つまずく、身をよじる、等々の動作を一語で表現できる言葉が見つからない。

 数歩も行かないうちに奇声が聞こえてきた――幸い、耳までは塞がれてはいなかったのだ。鷹の群れが一斉に「ギャーッ」っと鳴いた。その声は戦場で一斉攻撃を開始するときの「突っ込めー!」という叫びに酷似している。もちろん標的は友人の……。僕は自分を恨んだ。もう少し早く取りかかっていれば友人を埋葬できたかもしれない。僕は自分を責めた。お前は何故ただぼんやりと眺めていたんだ! 友よ、たとえ僕が生き永らえて再びここを訪れることがあっても、きっと君の骨のかけらさえ拾ってやれない! 僕の人生の甘美な記憶の全てをもってしても、この悲痛と後悔の念を消し去ることはできない。この出来事を思い出すたびに僕は自分を人類で最も価値のない人間だと思うことになるだろう。

 悪夢の中にいるようだった。体は苦痛にあえいでいたが、頭はまだ他のことを考えることができた。僕は亡き友のことだけを考え、目を閉じて、あの鷹どもが彼の肉と僕の心を啄ばむ様子を想像した。どこまで来たのだろう。目を開けたとしても、何も見る気になれなかった。来た道を憶えておいてやつらから逃げようとまだ考えているのか。歩いているのか、飛び跳ねているのか、それとも転がっているのか、猫人間だけが知っている。僕はそんなことはどうでもよくなっていた。肉体はすでに自分のものではなく、ただひたすら顔中に汗を流し、重傷を負ってなお知覚を完全には失なっていないかのように自らの肉体がどこにあるかもわからず、ただ体のどこかで汗が噴き出ていることだけがわかった。命はすでに自分の手中にはないにもかかわらず、痛みや苦しみは感じない。

目の前が真っ暗になった。しばらくして僕は目を開けた。酒に酔ってようやく酔いが醒めたような心地だ。足枷をはめられたところがズキズキと痛む。無意識に手でさわろうとしたが、手首はまだ鎖でつながれたままだ。目を開けてからかなり経っていたはずだが、このときになってようやく何かが見えた。僕は小舟の上にいた。いつ乗ったのか、どうやって乗ったのかは全く記憶になかったが、もうかなり前から乗っていたようだ。というのは、足首の感覚が徐々に戻って痛みを感じるようになっていたからだ。ためしに後ろを振り返ろうとすると首をつかんでいた二本の熱い手はすでになかった。振り返って見たが何もない。頭上には灰色の空が広がり、足元にはドロリとした濃い灰色の川があった。物音ひとつしない。しかし川の流れは速く、僕と一艘の小舟だけが川下に向かって流されていく。

  僕は一切の危険にかまうことなく、いや、このときは危険の二文字が脳裏に浮かぶこともなく、暑さや飢えや痛みよりも極度の疲労に抗えず――半月以上もロケットに乗っていたのだ――、何とか体を斜めにして横たわり眠りについた。手につながれた鎖が邪魔をして背を下にして仰向けに寝ることはできない。自分の運命を濁って熱気をおびた川に預け、僕はひたすら眠った。こんな状態でいい夢を見ようなどと考えられるだろうか。

  再び目を開けると小さな部屋の片隅にもたれて座っていた。部屋というより洞窟と呼んだ方がふさわしい。窓もドアもなく、四方を壁のようなものに囲まれ、床は雑草が生えたままのむき出しの地面、天井は小さく切り取られた銀灰色の空だった。両手は自由になっていたが、腰には太い縄が結ばれている。僕はこんなベルトを必要としていなかったが、片方の端は僕の腰に巻き付き、もう一方の端は見えなかった。あるいは壁の外側に結んであるのかもしれない。きっと上から吊るされてここまで降ろされたのだろう。意外なことに懐の拳銃はそのまま残されていた。

 どういうつもりなのだろう。誘拐か? 地球に身代金を要求するのか? まさかそんな面倒なこと! 怪獣を捕まえて馴らしてから動物園で見世物にするのだろうか、それとも生物研究所に送って解剖するのか。むしろそのほうが有り得る話だ。僕は笑った。どうやら精神にやや異常をきたしているようだ。ひどく喉が渇いた。なぜ拳銃が奪われなかったかという疑念と安堵も僕の唾液を分泌する役には立たない。何か救いはないかとあたりを見回すと、ちょうど反対側の壁の隅に石の缶があった。中に何が入っているのだろう。何でもいい、とにかく中を確かめなければ。本能は知性より聡明だ。足はまだつながれているから跳ぶしかない。痛みをこらえて立ち上がろうと何度も試したが、足が思うままにならず立てなかった。このまま座っていれば喉の渇きで胸が張り裂けそうだ。肉体の苦しみは精神の尊厳を奪い去る。這って行こう。洞窟はさほど広くない。地面を這って近くまで行けば、僕の運命を握る希望、あの宝の石缶に手が届く。しかし地に伏そうとしたとき、腰に巻かれた縄が僕に警報を発した。縄の長さが足りず寝そべることができないのだ。前に進もうとすれば宙づりになってしまう。絶望的だ。

 口の中の焼けつくような渇きが僕にひらめきを与えた。足を前にして仰向けに進もう。ひっくり返ったら起き上がれない甲虫の真似をするのだ。縄はきつく縛ってあるが、懸命にもがくとみぞおちのあたりにずり上がってくる。みぞおちは腰回りよりも細いから、胸のところまで縄が上がれば足があの缶に届くだろう。腹や胸に擦り傷ができても、この喉の渇きには代えられない。肋骨のあたりの皮膚が擦れて痛いが関係なく前進する。痛みなどに構っていられない。あ!、足先が宝の缶に触れた!

  足首にきつく枷をはめられているため、伸ばしたつま先は缶に触れるのに、足先を左右に広げられず缶を挟むことができない。少し足を上げるとつま先を少し開くことはできるのだが、それでは缶に届かなくなってしまう。絶望的だ。

 仰向けに寝て空を眺めるしかなかった。無意識に拳銃を手にした。喉がひどく渇いている。精巧な小型拳銃を見やり、目を閉じて滑らかな銃口をこめかみに当てた。指を引けばこの渇きから永遠に解放される。と考えたとき、いきなり脳内がパッと明るく閃いた。僕はすばやく座り直して壁の隅に向かい目の前にある太い縄に照準を合わせた。パン!、パン!という二発で縄には焼け焦げた塊ができた。狂ったように引き裂き食いちぎって、とうとう縄を切ることができた。喜びのあまり足枷をはめられていることも忘れて急に立ち上がったせいで転倒してしまったが、ついでにそのままの姿勢で石缶のところまで這って行った。缶を手に取ると内側がキラリと光った。水だ! 水だと思うが、もしかしたら……、いや、もうそんなことに構っていられない。缶は分厚く飲みにくかった。だが口にするとひんやりと冷たい甘露であった。努力は必ず報われる。僕は人生の真理をひとつ悟ったような気がした。


―――<次の日>に続く

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2017-04-01猫星往還記1 このエントリーを含むブックマーク

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 ロケットは粉々になった。僕の友人は、――昔からの学友で、半月あまりロケットを操縦してくれた友人は――、元の形をとどめる骨すら残さずに逝ってしまった。僕は? まだ生きているのか? なぜ死ななかったんだ? 神のみぞ知るだ。悲しんでいる暇などなかった。

 僕たちの目的地は火星だった。死んでしまった友人の計算では、ロケットは故障する前に火星の大気圏に突入していたことは確かだ。それなら僕はいま火星にいるのだろうか。もし本当にそうなら亡き友の魂も救われる。火星に降り立った最初の中国人という名誉のためなら命を捧げた価値はあるだろう。しかしここは一体どこなのだ。ここが火星だと信じるほかはない。たとえそうでなくても、そうでなければならない。僕にはそれを証明する手立てもないのだから。もちろん、天文学的にこの惑星を特定することは可能だが、哀れな僕にとって天文学は古代エジプト文字と同じくらい縁のない代物だ。亡き友がここにいれば何の迷いもなく教えてくれたに違いない。だが彼は……。ああ、僕の親友、僕の幼馴染のあいつが……!

 ロケットは粉々になった。どうやって地球に帰ればいいのだろう。考えたくもない。僕に残されたのは乾いてボロボロになったホウレン草のように体にへばりつく服と、まだ胃の中にある携帯食料だけ。帰還計画どころか、ここでどう生き残るかすら想像したくない。言葉も通じず地理もわからない。火星に人類のような生き物は存在するのだろうか。問題があまりに多すぎて……。よそう、もう考えないことにしよう。「火星の漂流者」とでも呼べば少しは慰めになるだろうか。心配ごとからそれに立ち向かう勇気を引き去るとは、何と割に合わない計算だろう。

 もちろんこれは当時の状況を回想しながら書いているのである。あのときは頭が混乱していたせいで脈絡もなくいろいろな考えが浮かんできたのだが、今となってはそれを思い出すことができない。考えていたことは二つだけ――どうやって帰るか、どうやって生きのびるか。その他は、完全に冷静になればはっきりと思い出せるかもしれないが。たった二枚の板切れだけが海岸に打ち上げられ、船は完全に沈没してしまったように感じた。まずは穴を掘らなければならない。しかし僕は穴を掘ろうともせず、ただぼんやりと辺りを眺めていた。なぜあの肉塊を抱いて慟哭することをしなかったのか。なぜすぐに地面を掘り始めなかったのか。まるで夢からようやく醒めたばかりのように、自分の行動が意のままにならなかった。いま思えば、これはあるいは最近の心情に対する言い訳でもあり、自分に対する赦しであるのかもしれない。

 僕はぼんやりと周囲を眺めていた。不思議なことに、当時の光景をはっきりと憶えている。いつでも目を閉じさえすれば、あのとき見たものを思い浮かべることができ、色彩をともなって僕の目の前に立ち現れる。色彩の交わる境界線の影までくっきりと見える。この光景と、幼い頃に母に連れられて父の墓参りに行ったときの風景だけが、生涯ずっと忘れられない二枚の絵画である。

 特に何に注意を引かれたと言い表すことはできない。僕は周囲の物すべてに等しく「無関心な注意」を向けていた――もしこの言い方にいささかでも意味があるとすればだが。僕は雨の中の小さな木のように、ただ雨粒に打たれ、水滴が一粒落ちるたびに葉を震わせていた。灰色の空を見上げた。曇っているのではない、空気自体が灰色なのだ。日差しは決して弱くはないはずだ。その証拠に僕は暑さを感じていた。だが体に感じる暑さと日差しの明るさは比例せず、熱気は熱気だけで別個に存在し、眩い日の光はどこにもなかった。周囲の空気は手で触れることができそうなほど重たく淀み、熱をもって凝集し、灰色に沈んでいる。だが砂塵によるものではない。遠くの風景までよく見渡せるのだから、砂嵐が舞い上がっているわけではないことがわかる。陽光は灰色の空気の中で減弱して拡散する。そのために周囲はところどころ灰色で、ところどころ明るい銀灰色の宇宙の様相である。中国北部では夏の日照りには雨を降らせることのない灰色の雲が層をなして浮かぶことがある。雲のせいで陽光は弱まるが、気温は極めて高く、この土地と似ているところがある。しかしここの灰色はより暗く淀んでいる。低く垂れこめた雲が顔にべったりと張りつくようだ。夜中の豆腐屋の、熱気がこもった中にぼんやりと明かりがともっている光景が小型版のこの世界だと言ってもいい。この空気が僕を落ち着かなくさせる。遠くにある小さな山は空気よりも少し濃い灰色に見える。弱い日の光のために山頂は灰色に淡い紅が混じり、鳩の首すじのように艶を帯びて見える。

 灰色の国だ! 僕はそう思ったのを憶えている。その時はここに国があるかどうかも知らなかったのに。空を眺めていた目を足元に戻すと、そこには平原が広がっていた。灰色で、樹木も家も田畑もない、嫌気がさすほど真っ平な大地だ。草はあったが地面にへばりつくように生え、葉は大きいが直立する茎はない。土は肥えているようには見えない。なぜ耕そうとしないのだろう。

 そう遠くない場所から鷹のような鳥が飛び立った。灰色で尾だけが白い。点々とちりばめられた白い尾羽は灰色の空のちょっとしたアクセントとなってはいたが、それとて陰鬱な雰囲気を救うものではなく、どんよりした天空に死者を弔う紙銭が舞っているように見える。

 鷹はこちらに向かって飛んで来る。眺めているうちに急に胸が騒いだ。やつらは僕の友人を、あの塊を、見つけたのだ。遠くでまた何羽かが飛び立った。僕は慌てて地面を見まわした。だがスコップはおろか木の枝さえ見つからない。ロケットの部品を使うしかなさそうだ。鉄の棒でもあれば墓穴を掘ることができる。しかし鳥たちはもう僕の頭上で旋回している。ぼんやりしてはいられない。やつらは少しずつ高度を下げ、長く鋭い鳴き声が僕の頭の上まで迫ってきている。僕はロケットの部品を闇雲につかみ、無我夢中で引きはがそうとした。一羽の鳥が舞い降り、僕は必死に叫び声をあげた。硬い翼を何度か震わせ、両足が地面に着く直前に白い尾を上げて再び飛び去った。一羽が飛び去ったかと思うと、また二、三羽やって来て、カササギが獲物を捉えるときのような鳴き声をあげる。上空を飛んでいる鳥たちは声を前よりも長く伸ばした。下にいる仲間に待ってくれと哀願しているようだ。最後には「ギャーッ」と鳴きながら一斉に地面に降りて来た。掌がねばついている。ロケットの部品を無理やりに剥ぎ取ろうとしたせいで出血したに違いない。だが痛みは感じなかった。いくら力をこめて引っ張ってもだめだ。部品は外れない。僕は鳥の群れに向かって突っ込み、やつらを蹴散らしながら大声で叫んだ。翼をばたつかせてあちこちに逃げるが飛び立とうとする気配は見えない。一羽の鳥があの塊に近づき……啄ばんだ! 僕の目に赤い光が閃き、そいつに駆け寄って捕まえようとすると、他のやつらが次々に襲い掛かってきた。僕が狂ったように鳥たちを蹴散らすとギャーギャーと鳴きながら翼をばたつかせて避けるが、少しでも足を止めるとすぐに隙をついて血走った目で近寄ってきて、もう逃げようともせず僕の足を啄ばもうとする。

 僕は突然、腰に拳銃を下げていることを思い出した。まっすぐに立って体勢を整え、拳銃を取ろうとしたときだった。いつからそこにいたのだろう。ほんの七、八歩ほどの場所に大勢の人が立っている。僕の目にはっきりと映ったのは、猫の顔をした人間たちだった!

 拳銃を取り出すか、それとも少し待つか。二つの選択肢をめぐってありとあらゆる考えが頭の中に渦巻いた。この1分間、落ち着こうとすればするほど気持ちが乱れた。結局、僕は手をぶらりと下げて自分を笑った。火星は自分が望んで来た場所だ、ネコ人間たちに殺されることになっても自業自得だ。――とはいえこれは単なる想像にすぎない、彼らが最も慈悲深い人々ではないと何故わかる?、どうして僕が先に拳銃を出すべきなのか。ちょっとした善意は往々にして人を勇敢にさせる。僕は少しも怖くなくなった。吉か凶かは成り行きにまかせよう。いずれにせよ、僕から相手を挑発しないほうがいい。僕が動かないのを見て、やつらは少し前に出た。ゆっくりと、しかし意志的に、猫がネズミに狙いを定めたように前に進んでくる。

 鷹が一斉に飛び立った。それぞれの嘴に塊をくわえて……、僕は目をつぶった。まだ目を開かないうちに、いや実際には目を閉じるとすぐ、僕の両腕は何者かに捉えられた。ネコ人間の動きがこんなに素早いとは意外だ。しかもこんなにも身軽に。僕には足音さえ聞こえなかった。

 拳銃を出さなかったのは間違いだった。いや、僕の良心はそんな風に自分を責めはしなかった。冒険には危険がつきものだ。僕はますます心の平静を取り戻した。目を開けようとも思わなくなった。心中が平静であるからおのずとそうなったのであって、敵を油断させようとしたわけではない。やつらの僕の両腕をつかむ力は徐々に強くなってきた。僕に抵抗する様子がないのに握った腕の力は全く緩まない。疑い深いネコ人間どもめ。僕は精神的な優越感でますます傲慢になり、やつらと力比べをする気もなくなった。どちらの腕にも四、五本の猫の手がかかっている。柔らかいがしっかりと握っており、弾力を感じた。握るというよりタガをはめているように腕の肉に食い込んでいる。暴れても無意味だ。力を入れて振りほどこうとしてもやつらの手が僕の腕に食い込むだけだろう。そういうやつらなのだ。正当な理由もなく人を捕らえ、相手の出方を確かめもせず、極めて残酷な肉体的虐待を加えるやつらなのだ。肉体の苦痛が精神に影を落とすとしたら、恥ずかしいことだが、僕はこのとき確かに少し後悔していた。こういうやつらに対しては、もし僕の推測が正しければ、「先んじて人を制す」手段を取るべきだった。「パーン!」という銃声一発でやつらはあっという間に逃げたに違いないのだ。しかし事ここに至っては、後悔しても状況は良くならない。自分の公明正大さが仇となった以上、その名誉のもとに死ぬまでだ! 僕は目を開けた。やつらはみな僕の後ろにいた。僕が目を開けても自分たちを見られないようにと考えていたようだ。こういう陰険なやり方に僕は嫌悪感を抱いた。死ぬことなど恐いものか、僕は心の中で言った。「僕はすでにお前たちの手中に落ちた。殺すならさっさと殺せ。何をグズグズしている!」。思わず「何をグズグズ……」と言いかけてやめた。やつらに僕の言葉がわかるわけがない。腕はさらに締め付けられた。さっきのつぶやきのせいだ。やつらが僕の言葉を解したとしても言うだけ無駄だ、と僕は思った。僕は振り返りもせず、やつらの言いなりになっていたが、せめて縄で縛ってほしいと思った。僕の精神は肉体と同様に、柔らかく暖かく絡みついてくる気持ちの悪い束縛に我慢できなかった。

 上空の鷹はさらに多くなり、翼をまっすぐに広げて頭を下げ、地上に舞い降りて僕の幼なじみの……にありつく機会をうかがっている。僕の後ろにいるやつらはいったい何のお遊びをしているつもりなのだろう。なまくら刀でゆっくりと肉を切り刻むようなやり方には本当に耐えられない。だが僕はやはり頭をもたげて残虐な鳥たちを見た。数分間で僕の友人は跡形もなくなってしまうだろう。ああ、たった数分で人ひとりを平らげられるのか。それなら鳥を残酷だとは言えないかもしれない。亡き友が羨ましい。友よ、君はあっけなく死に、あっという間に消えていく。だが僕は一寸刻みに苛まれている。君は最高に幸せだ!

―――<次の日>に続く

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2017-03-31猫の惑星0 自序 このエントリーを含むブックマーク

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自序 

  

 私は自分の作品に序文を書いたことがない。面倒だから――これが一番もっともらしい理由だ。それだけでなく、言うべきことは全て作品の中で言い尽くしているのに、くどくど解説する必要あるだろうか。それに自画自賛はよくない。自己卑下も割に合わない。むしろ何も語らぬのがよい。 

  

 今回、現代書局が『猫の惑星』に序文を載せよという。なんと難しい注文だろう。シェークスピアを引用するにも本を開いて確認するほど記憶力が弱いし、自分の出自来歴を語れば長く嫌味になる。腹の半分に不平不満を抱えて泣いたり喚いたりしてもみっともないだけだ。―― もともと風采の上がらない人間なのに。どうすればいいか。 

  

 仕方ない、こんな風に言っておこうか。『猫の惑星』は悪夢だ、と。では、なぜこの作品を書いたのか。最大の理由は――腹がいっぱいになったから。だが出来栄えはよかった。というのも、二番目の姉の息子、私の甥っ子が親指を立てて称賛してくれたのだ。自分としては不満がないとは言えない。ユーモアに欠けている。しかし腹いっぱいで大笑いして腹の皮が裂けたら、それから先はどうやって物を食べればいいのか。不満はあるがどうしようもない。人はパンのみにて生きるにあらず。そうとも、ハムくらいつけてほしいものだ。 

 二番目の姉は悲観的すぎると言う。私が「猫人間は猫人間だ、我々とは関係ない、悲観的だろうとそうでなかろうと構わない」と言うと、彼女はしきりに頷いた。  

  

 甥っ子は私に「おじさんは何派の作家?、どの階級?、どういう立場で発言するの、もしかして脊椎動物?」と尋ねる。私は甥っ子にリンゴを5キロほど買ってやり、あいつの口を塞いだ。それ以上質問がなければ安心して寝ることができる。夢の中で見たことを、こんどは『犬の惑星』に書くことができるかもしれない。これを自序とする。 

年月日、目覚めたばかりではっきりしない。 

―――<次の日>に続く

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2017-02-24フィギュアスケートのジャンプ このエントリーを含むブックマーク

一回転 シングル

シングルトゥループジャンプ 后外点冰一周跳 single Toeloop jump 1T

シングルサルコウジャンプ 后内一周跳 single Salchow jump 1S

シングルループジャンプ 后外一周跳 single Loop jump 1Lo

シングルフリップジャンプ 后内点冰一周跳 single Flip jump 1F

シングルルッツジャンプ 勾手一周跳 single Lutz jump 1Lz

シングルウォーレイジャンプ 特沃里一周跳 single Walley jump 1Wy

シングルアクセルジャンプ 一周半跳 single Axel jump 1A

シングルトゥループスロージャンプ 后外点冰一周抛跳 single Toeloop throw jump 1TTh

シングルサルコウスロージャンプ 后内一周抛跳 single Salchow throw jump 1STh

シングルループスロージャンプ 后外一周抛跳 single Loop throw jump 1LoTh

シングルフリップスロージャンプ 后内点冰一周抛跳 single Flip throw jump 1FTh

シングルルッツスロージャンプ 勾手一周抛跳 single Lutz throw jump 1LzTh

シングルアクセルスロージャンプ 一周半抛跳 single Axel throw jump 1ATh

二回転 ダブル

ダブルトゥループジャンプ 后外点冰两周跳 double Toeloop jump 2T

ダブルサルコウジャンプ 后内两周跳 double Salchow jump 2S

ダブルループジャンプ 后外两周跳 double Loop jump 2Lo

ダブルフリップジャンプ 后内点冰两周跳 double Flip jump 2F

ダブルルッツジャンプ 勾手两周跳 double Lutz jump 2Lz

ダブルウォーレイジャンプ 特沃里兩周跳 double Walley jump 2Wy

ダブルアクセルジャンプ 两周半跳 double Axel jump 2A

ダブルトゥループスロージャンプ 后外点冰两周抛跳 double Toeloop throw jump 2TTh

ダブルサルコウスロージャンプ 后内两周抛跳 double Salchow throw jump 2STh

ダブルループスロージャンプ 后外两周抛跳 double Loop throw jump 2LoTh

ダブルフリップスロージャンプ 后内点冰两周抛跳 double Flip throw jump 2FTh

ダブル・ルッツ・スロージャンプ 勾手两周抛跳 double Lutz throw jump 2LzTh

ダブルアクセルスロージャンプ 两周半抛跳 double Axel throw jump 2ATh

三回転 トリプル

トリプルトゥループジャンプ 后外点冰三周跳 triple Toeloop jump 3T

トリプルサルコウジャンプ 后内三周跳 triple Salchow jump 3S

トリプルループジャンプ 后外三周跳 triple Loop jump 3Lo

トリプルフリップジャンプ 后内点冰三周跳 triple Flip jump 3F

トリプルルッツジャンプ 勾手三周跳 triple Lutz jump 3Lz

トリプルウォーレイジャンプ 特沃里三周跳 triple Walley jump 3Wy

トリプルアクセルジャンプ 三周半跳 triple Axel jump 3A

トリプルトゥループスロージャンプ 后外点冰三周抛跳 triple Toeloop throw jump 3TTh

トリプルサルコウ・スロージャンプ 后内三周抛跳 triple Salchow throw jump 3STh

トリプルループスロージャンプ 后外三周抛跳 triple Loop throw jump 3LoTh

トリプルフリップスロージャンプ 后内点冰三周抛跳 triple Flip throw jump 3FTh

トリプルルッツスロージャンプ 勾手三周抛跳 triple Lutz throw jump 3LzTh

トリプルアクセルスロージャンプ 三周半抛跳 triple Axel throw jump 3ATh

四回転 クアドラプル

四回転トゥループスロージャンプ 后外点冰四周抛跳 quadruple Toeloop throw jump 4TTh

四回転サルコウスロージャンプ 后内四周抛跳 quadruple Salchow throw jump 4STh

四回転ループスロージャンプ 后外四周抛跳 quadruple Loop throw jump 4LoTh

四回転フリップスロージャンプ 后内点冰四周抛跳 quadruple Flip throw jump 4FTh

四回転ルッツスロージャンプ 勾手四周抛跳 quadruple Lutz throw jump 4LzTh

四回転アクセルスロージャンプ 四周半抛跳 quadruple Axel throw jump

四回転トゥループジャンプ 后外点冰四周跳 quadruple Toeloop jump 4T

四回転サルコウジャンプ 后内四周跳 quadruple Salchow jump 4S

四回転ループジャンプ 后外四周跳 quadruple Loop jump 4Lo

四回転フリップジャンプ 后内点冰四周跳 quadruple Flip jump 4F

四回転ルッツジャンプ 勾手四周跳 quadruple Lutz jump 4Lz

四回転ウォーレイジャンプ 特沃里四周跳 quadruple Walley jump 4Wy

四回転アクセルジャンプ 四周半跳 quadruple Axel jump 4A

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2017-02-23クラウドコンピューティング関係 このエントリーを含むブックマーク

BGPボーダーゲートウェイプロトコル biān jiè wǎng guān xié yì 边界网关协议

DaaS(Desktop as a Service) Zhuōmiàn jí fúwù 桌面即服务

Extreme experience jízhì tǐyàn 极致体验

HPC ハイパフォーマンスコンピューティング gāo xìngnéng jìsuàn 高性能计算

IaaS(Infrastructure as a Service) jīchǔ shèshī jí fúwù 基础设施及服务

IBプライベートネットワーク IB zhuānyòng wǎng IB专用网

IPポート IP duānkǒu IP端口

MAC(Media access control) jiè zhì fǎng wèn kòng zhì 介质访问控制

MAN メトロネットワーク chéng yù wǎng 城域网

MPLS、マルチプロトコルラベルスイッチング duō xiéyì biāoqiān jiāohuàn 多协议标签交换

n to one duō dǎ yī 多打一

network autonomy wǎng lù zìzhì 网路自治

NIC ネットワークカード wǎngkǎ 网卡

OLT (Optical Line Terminal) guāng xiànlù zhōngduān 光线路终端

P2P、ポイントツーポイント diǎnduìdiǎn 点对点

PaaS(Platform as a Service) píngtái jí fúwù 平台即服务

PFCスレッシュホールド PFC yùzhí PFC阈值

receiving end、受信端子 jiēshōu duān 接收端

SaaS(Software as a Service) ruǎnjiàn jí fúwù 软件即服务

SAN ストレージエリアネットワーク cúnchú qūyù wǎngluò 存储区域网络

SD(ソフトウェア定義の)キャンパスネットワーク ruǎnjiàn dìngyì de yuánqū wǎng 软件定义的园区网

SLT (Subscriber Line Terminal) yònghù xiànlù zhōngduān 用户线路终端

transmitting end fāsòng duān 发送端

VPN、仮想プライベートネットワーク xūnǐ sīrén wǎngluò 虚拟私人网络

WAN guǎngyùwǎng 广域网

アウトポート chū duānkǒu 出端口

アクセス fǎngwèn 访问

アクセススイッチ jiē rù jiāohuànjī 接入交换机

アクセスポリシー fǎngwèn cèlüè 访问策略

アクセス層 jiē rù céng 接入层

アクティブ・アクティブ構成(active-active configuration) huóyuè--huóyuè pèizhì 活跃-活跃配置

アクティブクラスタ zhǔ jíqún 主集群

アクティブコントロール zhǔdòng kòngzhì 主动控制

アクティブセーフティ zhǔdòng ānquán 主动安全

アクティブとスタンバイのフェールオーバー zhǔ bèi dǎohuàn 主备倒换

アジャイルコントローラ Mǐnjié kòngzhì qì 敏捷控制器

アプリケーション yìngyòng 应用

アプリケーションネットワーク関連マップ yìngyòng wǎngluò guānlián dìtú 应用网络关联地图

アプリケーションのコミッショニング yìngyòng diào cè 应用调测

アンインストール xièzài 卸载

アンダーレイヤ dǐcéng 底层

イーサネット yǐtài wǎng 以太网

閾値、スレッシュホールド yùzhí 阈值

異常箇所検出 dìngwèi gùzhàng 定位故障

異常なストリーム yìcháng liú 异常流

一元化ポリシー tǒngyī cèlüè 统一策略

一時的結合(Temporal coupling) shíkōng ǒuhé 時空耦合

位置認識 wèizhì gǎnzhī 位置感知

違法なメッセージ fēifǎ bào wén 非法报文

インスタントメッセージ jíshí tōngxùn 即时通讯

インターフェース jiēkǒu 接口

インテリジェンスNIC zhìnéng wǎngkǎ 智能网卡

インテリジェンス相互監視 zhìnéng hù shì 智能互视

インテリジェントな運用とメンテナンス zhìnéng yùn wéi 智能运维

インテリジェントな分析 zhìnéng fēnxī 智能分析

インテリジェントネットワーク zhìnéng wǎng 智能网

インポート rù duānkǒu 入端口

ウィジウィグ WYSIWYG suǒ jiàn suǒdé 所见所得

ウルトラブロードバンド chāo kuān 超宽

運用と保守 yùn wéi 运维

運用・保守コスト yùn wéi chéngběn 运维成本

エッジ biān jiè 边界

エッジインテリジェンス biānyuán zhìnéng 边缘智能

エッジコンピューティング biānyuán jìsuàn wù liánwǎng 边缘计算物联网

エレファントフロー dà xiàng liú 大象流

エンジンコードウェアハウス yǐnqíng dàimǎ cāngkù 引擎代码仓库

エンドツーエンド duān dào duān 端到端

エンドネットワーク duān wǎng 端网

オーバーレイ(Overlay) diéjiā céng 叠加层

オーバーレイヤ shàngcéng 上层

オープンアーキテクチャ kāifàng jiàgòu 开放架构

オープンイノベーション kāifàng chuàngxīn 开放创新

オープンインタフェース kāifàng jiēkǒu 开放接口

オープンドッキング kāifàng duìjiē 开放对接

オンプレミス(on-premises) běndì bùshǔ 本地部署

ガートナーコンサルティング gāo dé nà zīxún gōngsī 高德纳咨询公司

外部結合(External coupling) wàibù ǒuhé 外部耦合

拡張 kuòróng 扩容

拡張警告 kuòróng yùjǐng 扩容预警

各レイヤーのネットワークリソース gè céng wǎngluò zīyuán 各层网络资源

仮想マシンパスの検出 xūnǐ jī jiān lùjìng tàncè 虚拟机间路径探测

過密、輻輳したトラフィック yōngsè liú 拥塞流

カラーレスWDM wú sè bō fēn xìtǒng 无色波分系统

基幹ネットワーク、ベアラネットワーク chéngzài wǎng 承载网

きめ細かい制御 jīngxì huà kòngzhì 精细化控制

キャリアセンス zàibō zhēn tīng 载波侦听

キャンパス yuánqū 园区

競合検出 chōngtú jiǎncè 冲突检测

共通結合(Common coupling) gòngyòng ǒuhé/gōnggòng ǒuhé 共用耦合/公共耦合

共有クラウド gòngyǒu yún 共有云

クインテット wǔ yuán zǔ 五元组

クエリ cháxún 查询

クラウド間の協調的配置 kuà yún xiétóng bùshǔ 跨云协同部署

クラウドコンピューティング yún jìsuàn 云计算

クラウドサービス yún yèwù 云业务

クラウドデータセンター yún shùjù zhōngxīn 云数据中心

クラウドデータセンター・ネットワーク・エコシステム yún shùjù zhōngxīn zhōngxīn wǎngluò shēngtài 云数据中心中心网络生态

クラウドプラットフォーム yún píngtái 云平台

クラウドプラットフォームドッキング yún píngtái duìjiē 云平台对接

クラウドプラットフォームのサービスを復元する huányuán yún píngtái fúwù 还原云平台服务

クラウド法人専用ネットワーク yún huà qǐyè zhuān wǎng 云化企业专网

グラフィック化 túxíng huà 图形化

クロスデータセンター kuà shùjù zhōngxīn 跨数据中心

クワドラント Quadrant xiàngxiàn 象限

経路(パス)探索、パス検出 lùjìng tàncè 路径探测

ゲートウェイ wǎngguān 网关

コア héxīn 核心

コアスイッチ héxīn jiāohuànjī 核心交换机

広域ネットワーク kuān yù wǎng 宽域网

高効率のIoT/モノのインターネット néngxiào wù lián 能效物联

構築する chuàngjiàn 创建

コネクション liánjiē 连接

コレクター cǎijí qì 采集器

コンカレント・トラフィック bìngfā liúliàng 并发流量

混雑した yōngsè 拥塞

コンテナネットワーク róngqì wǎng lù 容器网路

コントローラー kòngzhì qì 控制器

コントロールレイヤー kòngzhì céngmiàn 控制层面

コンバージェンス rónghé 融合

コンバージェンス rónghé jiē rù 融合接入

サードパーティのVASドレナージ dì sānfāng VAS yǐnliú 第三方VAS引流

サーバー fúwùqì 服务器

サービス・ストリーム、ビジネスフロー yèwù liú 业务流

サービスチェーン、ビジネスチェーン yèwù liàn 业务链

サービス展開、サービスのデプロイメント yèwù bùshǔ 业务部署

サービスプロビジョニングの自動化 zìdònghuà wǎngluò xià fā 自动化网络下发

サービスユニット yèwù dānyuán 业务单元

サービス展開ツール yèwù bùshǔ gōngjù 业务部署工具

さいてき最適化、オプティマイズ diào yōu 调优

サウスバンド nán xiàng 南向

サブクラス結合(Subclass Coupling) zi lèibié ǒuhé 子類別耦合

三層ネットワーク、L3ネットワーク sān céng wǎngluò 三层网络

シーン、シナリオ chǎngjǐng 场景

自動最適化、オートチューニング zìdòng tiáo yōu 自动调优

シナリオの展開 bùshǔ chǎngjǐng 部署场景

集約 huìjù 汇聚

縮小 suō róng 缩容

障害モード gùzhàng móshì 故障模式

冗長化デザイン rǒng yú shèjì 冗余设计

冗長化ソリューション rǒng yú bǎohù fāng'àn 冗余保护方案

冗長性、リダンダンシー rǒng yú 冗余

商用ネットワークカード shāngyè wǎngkǎ 商业网卡

シリコン光集積 guī guāng jíchéng 硅光集成

新規テナント xīn rùzhù zūhù 新入驻租户

シングルパス dān lùjìng 单路径

スイッチ jiāohuànjī 交换机

数分で~ fēnzhōng jí 分钟级

スクリーニングメカニズム shāixuǎn jīzhì 筛选机制

スクリプト jiǎoběn 脚本

スケーラビリティ Kě kuòzhǎn xìng 可扩展性

スタンプ結合(Stamp coupling) tèzhēng ǒuhé/biāojì ǒuhé 特徵耦合/标记耦合

ストリームデータ liú shùjù 流数据

ストレージテール cúnchú wěibù 存储尾部

スパイン gǔgàn 骨干

スマートなオペレーションが可能 néng zhìnéng néng yùn wéi 能智能能运维

スムーズな進化 pínghuá yǎnjìn 平滑演进

制御結合(Control coupling) kòngzhì ǒuhé 控制耦合

正常であることを自ら証明する zì zhèng qīngbái 自证清白

正常なトラフィック zhèngcháng liú 正常流

セカンドオペレータ(大手以外のキャリア) èr jí yùnyíng shāng 二级运营商

セキュリティ・ポリシー ānquán cèlüè 安全策略

セキュリティドメイン ānquán yù 安全域

セキュリティネットワーク ānfáng wǎng 安防网

セキュリティポリシーの展開 ānquán cèlüè bùshǔ 安全策略部署

せつぞく接続する liánjiē 连接

セル、固定長のデータ伝送単位 xìn yuán 信元

セルフインジェクションロック zì zhùrù bōcháng suǒdìng 自注入波长锁定

ゼロ・キュー líng páiduì 零排队

相互に可視である hù shì 互视

相互マッピング hùxiāng yìngshè 互相映射

操作とメンテナンスのシナリオ yùn wéi chǎngjǐng 运维场景

ソーシャライズ、ソーシャル化 shèjiāo huà 社交化

ソース yuán duān 源端

ソリューション jiějué fāng'àn 解决方案

タイトカップリング jǐn ǒu 紧耦

互いに分離されている xiānghù gélí 相互隔离

他社様、競合他社 yǒu shāng 友商

多目的(マルチサービス対応)ネットワーク yī wǎng duōyòng 一网多用

単一キュー duìliè dānyī 队列单一

チェーン構築 jiàn liàn 建链

置換 tìhuàn 替换

チップ xīnpiàn 芯片

チャレンジャーのクワドラント tiǎozhàn zhě xiàngxiàn 挑战者象限

仲裁(アービトレーション)ノード zhòngcái jiédiǎn 仲裁节点

中断することなくアップグレード shēngjí bù zhòng duàn 升级不中断

ツリーネットワーク shù xíng zǔ wǎng 树形组网

ディスオーダー luàn xù 乱序

ディスパッチ diàodù 调度

ディスパッチショック diàodù zhèndàng 调度震荡

ディスパッチドメイン diàodù yù 调度域

ディレイ chíyán 迟延

ディレイ、遅れ delayed shí yán 时延

低イテンシ dī shí yán 低时延

データセンター shùjù zhōngxīn 数据中心

データ結合(Data coupling) zīliào ǒuhé/shùjù ǒuhé 資料耦合/数据耦合

デカップリング jiě ǒu 解耦

テナント zūhù 租户

デバッグ tiáoshì 调试

デプロイ、提供する xià fā 下发

デプロイメント方式 bùshǔ fāngshì 部署方式

デュアルコントローラ shuāng kòngzhì qì 双控制器

テレメトリ yáo cè 遥测

展開、デプロイメント deployment bùshǔ 部署

同時トラフィックのオンラインレート bìngfā liúliàng shàngxiàn sùlǜ 并发流量上线速率

動的拡張 dòngtài kuòzhāng 动态扩张

動的遅延 dòngtài shí yán 动态时延

都市間ネットワーク kuà chéngshì wǎngluò 跨城市网络

トポロジ tàpū 拓扑

ドラッグ式 tuō zhuāi shì 拖拽式

ドラッグによるオーケストレーション tuō zhuāi shì biānpái 拖拽式编排

トラフィック・バックプレッシャー liúliàng fǎn yā 流量反压

トンネリングプロトコル suìdào xiéyì  隧道协议

トンネル suìdào 隧道

内容結合(Content coupling) nèiróng ǒuhé 內容耦合

南北ゲートウェイ nánběi wǎngguān 南北网关

二次オーケストレーション èr cì biānpái 二次编排

ネットワークアナライザ wǎng lù fēnxī qì 网路分析器

ネットワークアプリケーションの相互作用図全体 quán wǎng yìngyòng jiāo hù tú 全网应用交互图

ネットワークサービスレイヤ wǎngluò yèwù céng 网络业务层

ネットワークサイズ zǔ wǎng guīmó 组网规模

ネットワークプランニング wǎngluò guīhuà 网络规划

ネットワーク要素制御レイヤ wǎng yuán kòngzhì céng 网元控制层

ノースバンド běixiàng 北向

ノード jiédiǎn 节点

バーチャル(仮想)ネットワーク xūnǐ wǎngluò 虚拟网络

バーチャル化、仮想化 xūnǐ huà 虚拟化

バーチャルマイグレーション xūnǐ qiānyí 虚拟迁移

バーチャルマシン、仮想マシン xūnǐ jī 虚拟机

バーチャルマルチキュー xūnǐ duō duìliè 虚拟多队列

ハードウェア分散方式 yìngjiàn fēnbù shì 硬件分布式

ハートビート xīntiào 心跳

ハイエンド機器 gāoduān shèbèi 高端设备

ハイスループット gāo tūntǔ 高吞吐

バイト数 zì jié shù 字节数

ハイパフォーマンス・コンピューティング gāo xìngnéng jìsuàn 高性能计算

ハイブリッド分散方式 hùnhé fēnbù shì 混合分布式

パケットロス diū bāo 丢包

波長のコンフリクト bōcháng chōngtú 波长冲突

波長分割多重通信(WDM: Wavelength Division Multiplex) bō fēn xìtǒng 波分系统

バックアップ bèifèn 备份

バックアップエージェント bèi dàilǐ 备代理

バックアップクラスタ bèi jíqún 备集群

バックアップパス bèifèn lùjìng 备份路径

バックプレッシャー、背圧(はいあつ、back pressure) fǎn yā 反压

パッシブコントロール bèidòng kòngzhì 被动控制

パフォーマンス xìngnéng 性能

バンドポリシー dàikuān cèlüè 带宽策略

光ネットワークユニットONU, Optical Network Unit guāng wǎngluò dānyuán 光网络单元

光通信網 OTN optical transmission network guāng chuánshū wǎng 光传输网

ビジネスカーディング yèwù bānqiān shūlǐ 业务搬迁梳理

ビッグデータ収集 dà shùjù cǎijí 大数据采集

ビデオ監視 shìpín jiānkòng 视频监控

ファイアーウォール fánghuǒqiáng 防火墙

プール、プーリング chí huà 池化

フォルクスワーゲン・フィナンシャル dàzhòng jīnróng 大众金融

フォワード zhuǎnfā 转发

不規則なトラフィック liúliàng bù jūn 流量不均

複数の相互安全分離 duō tào bǐcǐ ānquán gélí 多套彼此安全隔离

複数のアクセス duō lù fǎngwèn 多路访问

輻輳源 yōngsè yuán 拥塞源

不正アクセス bù hé guī fǎngwèn 不合规访问

物理ネットワーク wùlǐ wǎngluò 物理网络

フラッディング fàn hóng 泛洪

プラットフォームの統合(コンバージェンス) píngtái rónghé 平台融合

フルメッシュ quán hùlián 全互联

プレーン píngmiàn 平面

フロートラッキング liú gēnzōng 流跟踪

フローパストポロジ liú jìng tàpū 流径拓扑

プログラマブル kě biānchéng 可编程

プロビジョニング  Provisioning fāfàng 发放

プロビジョニング  Provisioning yèwù shàngxiàn 业务上线

分散ストレージアクセスポート fēnbù shì cúnchú jiē rù duānkǒu 分布式存储接入端口

分離された gélí 隔离

ベアラ bearer、 キャリー chéngzài 承载

ベストリーダーチョイス賞 zuì jiā dúzhě xuǎnzé jiǎng 最佳读者选择奖

ヘテロジニアスネットワーク Heterogeneous Network yì gòu 异构网络

ボーダーゲートウェイプロトコル BGP biān jiè wǎng guān xié yì 边界网关协议

ポート duānkǒu 端口

ポーリング lún xún 轮询

ホストコンピュータ zhǔjī 主机

ホップ fēn tiào 分跳

ポリシー関連付け cèlüè liándòng 策略联动

マイグレーション、移行 qiānyí 迁移

マイクロセグメンテーション wéifēn duàn 微分段

マイクロバースト検出 wēi tú fā jiǎncè 微突发检测

マイスフロー lǎoshǔ liú 老鼠流

マシンラーニング jīqì xuéxí 机器学习

マルチクラウドコラボレーションネットワーク duōyún xiétóng wǎngluò 多云协同网络

マルチクラウドコンバージェンス duōyún rónghé huà 多云融合化

マルチサービス duō yèwù 多业务

マルチチャネル共有 duō lù gòngxiǎng 多路共享

マルチテナント duō zūhù 多租户

マルチパス duō lùjìng 多路径

マルチホーミング duō guī shǔ 多归属

マルチライブエクスポート duō huó chūkǒu 多活出口

マルチライブゲートウェイ duō huó wǎngguān 多活网关

無結合(No coupling) wú ǒuhé 無耦合

無色光源プール wú sè guāngyuán chí 无色光源池

メインエージェント zhǔ dàilǐ 主代理

メッシュチャネル、Fibre Channel ,FC wǎng zhuàng tōngdào 网状通道

メッセージ bào wén 报文

メッセージ数、パケット数 bào wén shù 报文数

メッセージ結合(Message coupling) xùnxí ǒuhé 訊息耦合

モバイルオフィス yídòng huà bàngōng 移动化办公

モバイルオフィスのニーズ yídòng huà bàngōng xūqiú 移动化办公需求

ユーザーグループ yònghù zǔ 用户组

ユニキャスト dān bō 单播

ユビキタス wú chù bùzài 无处不在

ラインカード xiàn kǎ 线卡

ラックレンタル jī jià chūzū 机架出租

リーフ yèzi 叶子

リモートディザスタリカバリ remote disaster-tolerant yìdì róng zāi 异地容灾

リモートトンネルポートミラーリング yuǎnchéng suìdào duānkǒu jìngxiàng 远程隧道端口镜像

粒度(granularity)が高い、ファイン・グラニュラリティー xì lìdù 细粒度

リンク liàn lù 链路

リングネットワーク huánxíng zǔ wǎng 环形组网

ルーター lùyóuqì 路由器

ルータ隣接状態 lùyóu línjū zhuàngtài 路由邻居状态

ループ huán lù 环路

レート sùlǜ 速率

ロードバランス、負荷レベル fùhè gāodī 负荷高低

ロードマップ lùbiāo 路标

ログインユーザー dēnglù yònghù 登陆用户

論理NE luójí wǎng yuán 逻辑网元

論理ネットワーク luójí wǎngluò 逻辑网络

論理リンク luójí liàn lù 逻辑链路

ワンタップ yī jiàn 一键

fǎn xiàng pàndìng 反向判定

jīngzhǔn huífàng 精准回放

qiǎn duìliè 浅队列

shuǐ xiàn jìngtài 水线静态

yǐnqǐ zhèndòng 引起震动

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2017-02-22大学評価関係用語 このエントリーを含むブックマーク

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アウトカム(成果) 成果

アカウンタビリティ 承擔責任

アカデミック・アドバイザー制度 學術顧問制度

アクティブ・ラーニング(能動的学修) 積極學習,主動學習

アクレディテーション(適格認定) 鑑定合格,資格認定

アセスメント 評估,評價

アセスメント・テスト(学修到達度調査) 學習成果考核

アセスメント・ポリシー 評估方法,評定方針

意見の申立て 提出意見

IR(インスティテューショナル・リサーチ) 發展校務研究(部門)

インターンシップ 業界見習實習

運営費交付金 政府向國立大學撥付的校務基金

オーディット 評鑑

オフィスアワー 教師輔導時間

外国資格・学習歴の評価・認証(FCE/FCR) 外國學生入學資格評鑑和認可

外部評価 外部評鑑

課外活動 課外活動

科学研究費助成事業 科研費補助事業

学位・称号 學位,

学位記 畢業文憑

学位規則 獲得學位的規定

学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー) 授予學位的方針

学士課程 學士課程

学習(学修)支援 協助學習

学習(学修)成果 學習成果

学士力 畢業生特質

学部 大學本科

学科 學系

学校教育法 學校教育法 / 高級中等教育法

学校法人 學校法人

課程 課程

課程制大学院制度 修課式研究生課程

(高等教育機関の)ガバナンス 高等教育機構治理

科目等履修生制度 無學位的選修課程

(教員の)科目適合性 教師和所教授的科目的一致性

機関別認証評価 各機構認證評鑑

機関別認証評価実施大綱 各機構認證評鑑實施大綱

機関別評価 對於各機構的評鑑

機能別分化 落實自我定位,展現特色

基本的な観点 基本觀點

ギャップイヤー(ギャップターム) 空檔年

キャップ制度 選修學分上限制度

キャリア支援 協助學生提升就業競爭力

キャンパス・アジア 中日韓「亞洲校園計畫」

教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー) 課程政策

教育基本法 教育基本法

教育研究評議会 教育研究評審會

教育支援者 教學支援工作人員

教育情報の公表 教育資訊的公開

教育振興基本計画 教育振興基本計劃

教育プログラム 教育課程

教育方法の特例 特例教育課程

教育補助者 教务助理

教員 教師

教学マネジメント 教學管理

教授会 教授會

共同教育課程制度 國內大學開放式課程框架

教養教育 通識教育

グローバル人材 國際人才

経営協議会 經營協議會

研究科 研究所專業領域

研究指導教員 研究生導師

検証 驗證

コア・カリキュラム 核心課程

公開講座 公開講座

高大接続改革 中學大學銜接改革

高等教育機関 高等院校

高等専門学校 高職(高等職業學校)和高專(高等專科學校)

公立大学 公立大學

公立大学法人 公立大學法人

コース・ナンバリング 科目編號

国際バカロレア(IB)プログラム 國際文憑組織

国際連携教育課程制度(ジョイント・ディグリー・システム) 國際雙聯學位制度

国立大学 國立大學

国立大学教育研究評価委員会 國立大學駕馭研究評鑑委員會

国立大学法人 國立大學法人

国立大学法人評価 國立大學法人評鑑

国立大学法人評価委員会 國立大學法人評鑑委員會

コンピテンシー 能力

サービス・ラーニング 學生服務學習活動

サバティカル 為進修請長假的制度

GPA制度 學業平均成績〈GPA〉

資格枠組 資歷架構

試行的大学評価 實驗性大學評鑑

自己点検・評価 自我檢點和評鑑

自己評価実施要項 自我評鑑實施辦法

自己評価書 自我評鑑報告

自己評価担当者 自我評鑑負責人

(国立大学教育研究評価に係る)実績報告書 實際成績報告書

実績報告書作成要領 實際成績報告書編寫方法

質保証 品質保證

質保証の国際通用性 品質保證的國際通用性

実務の経験を有する教員 具有實務經驗的教師

指摘事項 指出事項

司法制度改革審議会意見書 司法制度改革審議會的意見書

修士課程 碩士課程

(学生による)授業評価 學生對課堂教學的評量

職業実践専門課程 職業實踐專門課程

初年次教育 新生教育

書面調査 書面調查

シラバス 教學計劃

私立大学 私立大學

私立大学等経常費補助金 私立大學等經費補貼

進級制 進級制度

水準評価 等級評價

SD(スタッフ・ディベロップメント) 職員培育

生活支援 學生生活支援

(大学)設置認可制度 大學設立審批制度

セメスター制 學期制

専攻 專業

専攻科 專業課程

選択評価 第三方評鑑

専門学校(専修学校専門課程) 專科學校

専門職学位課程 專業學位課程

専門職大学院 專業研究所

専門職大学院認証評価 專業研究所認可評鑑

大学院大学 獨立研究所

大学共同利用機関法人 大學共同研究法人機構

大学審議会 大學審議會

大学設置基準 大學設立基準

大学ポートレート 大學資料庫

(大学設置基準の)大綱化 大學設立基準的綱領化

第三者評価 第三方評鑑

達成度評価 達成度評估

単位 學分

単位互換制度 學分互換制度

短期大学 兩年制專科學校

担任制 班主任制度

中央教育審議会 中央教育審議會

中期計画 中期計劃

中期目標 中期目標

チューニング・プロジェクト(チューニング) 動態循環課程規劃

昼夜開講制 日夜開課,全天開課

長期履修学生制度 延長畢業年限的制度

聴講生制度 旁聽生制度

追評価 補充審查

通信教育課程 函授教育課程

TA(ティーチング・アシスタント)制度 教學助理制度

テーマ別評価 各項目的評鑑

テニュア・トラック制 終身教職制度

独立行政法人通則法 獨立行政法人通則法

独立行政法人評価制度委員会 獨立行政法人評鑑制度委員會

飛び入学 提前錄取,提前入學

内部質保証 內部品質保證

ナショナル・インフォメーション・センター 國家信息中心

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 招生方針

認証評価 認證評鑑

認証評価委員会 認證評鑑委員會

認証評価機関 認證評鑑機構

認証評価機関連絡協議会 認證評鑑機構聯絡協議會

博士課程 博士課程

博士論文研究基礎力審査 博士論文研究基礎能力審查

ピア・レビュー 同儕評鑑

評価基準 評鑑基準

評価実施手引書 評鑑實施手冊

評価実施要項 評鑑實施手冊辦法

評価者 評鑑委員

FD(ファカルティー・ディベロップメント) 教學發展,校務發展

フィールド型授業 校外教學

複数学位制度(ダブル・ディグリー、デュアル・ディグリー) 雙學位制度

プログラム評価 課程評價

分野別評価 各領域的評價

別科 大學預科

ベンチマーク 水準點

編入学 轉學錄取

法科大学院の教育と司法試験等との連携等に関する法律 關於法學研究所教學和律師考核的銜接之法律

訪問調査 實地訪評評鑑

訪問調査実施要項 實地訪評評鑑實施辦法

ポートフォリオ 自我評鑑記錄

ポスドク(ポスト・ドクター) 博士後研究員

ミッション(使命) 使命,理念

MOOC(大規模公開オンライン講座) 大規模網路公開課程

メタ評価 元評價

夜間学部・夜間大学院 大學和研究所的夜間部

予備評価 預備評價

利害関係者 利害關係人

RA(リサーチ・アシスタント)制度 研究助理制度

履修系統図 課程系統圖

履修証明制度 修業證明書

ルーブリック "評價量規

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2017-02-21太陽電池関係単語 このエントリーを含むブックマーク

人工サファイア 人工合成蓝宝石 synthetic sapphire

金属ペースト 金属浆料 metallization paste

ソーラーセル、太陽電池 太阳能电池 solar cells

集積回路 集成电路 integrated circuits

シルクスクリーン印刷 丝网印刷 silk screen printing

金属パウダー 金属粉体 metallization powders

マイクロエレクトロニクス生産 微电子生产 microelectronics production

サファイア単結晶 蓝宝石单晶 mono-crystalline sapphire

人工サファイア単結晶成長 蓝宝石长晶 growing sapphire

シリコン結晶太陽電池 太阳能晶硅电池 Crystalline silicon photovoltaic cells (cSi PV)

8インチ 200毫米 (8”)

6インチ 150毫米(6”)

4インチ 100毫米(4”)

太陽電池用金属ペースト 光伏金属化浆料 PV paste

発光ダイオード 发光二极管

ウェハ 晶片 wafer

高周波集積回路 高频集成电路 High frequency integrated circuit

自動計算 自动化核算 automated accounting

LED照明システム LED照明系统 LED lighting systems

無線周波数集積回路 射频集成电路 radiofrequency integrated circuits

青色ダイオードレーザー 蓝色二极管激光器 blue diode lasers

耐高温検査窓用材料 耐高温的检测窗口材料 inspection windows for high-temperature kilns

工業スキャナー窓用材料 工业扫描器窗口材料 windows for industrial scanners

熾烈環境保護カバー用材料 抗恶劣环境的防护罩材料 protective coverings resistant to aggressive environments

絶縁体の 介电性质 dielectric

結晶構造 晶体结构 crystallographic properties

窒化ガリウム、ガリウムナイトライド 氮化镓(GaN) gallium nitride (GaN)

サファイア基板 蓝宝石基片 sapphire substrates

青色半導体レーザー 蓝色半导电激光器 blue semi-conductive lasers

ブルーレイプレーヤー 蓝光播放器 Blue-ray players

裏面研磨 抛光后表面 polished back surface

チタン含有不純物 钛杂质 impurity content Ti

転位密度 位错密度 dislocation density

姿勢公差 方向公差 orientation tolerance

光線透過率 透光率 Light transmittance

背面金属化用導電性アルミニウムペースト 背面金属化导电铝浆 Conductive aluminum pastes for rear side metallization

正面接触形成用導電性シルバーペースト 正面接触形成的导电银浆 Conductive silver pastes for front side contact formation

単結晶・多結晶シリコンウェハ 单、多晶硅电池片 mono- and multicrystalline silicon wafers

高精細印刷 超细线印刷 Fine-line printing

自動車用金属ペースト 汽车浆料 Automotive pastes

高導電性低温焼結シルバーペースト 高导电低温烧结银浆 High conductive low firing silver paste

LED蛍光体 LED 荧光粉 LED phosphors

最高発光効率 高效发光率 Highest luminescent efficiency

Ag-Pdパウダー 银钯粉 Ag-Pd powders

積層セラミックコンデンサ 多层陶瓷电容器 MLCC (Multilayer Ceramic Capacitors)

セラミックコア 陶瓷核心 ceramics core

高離解度 高解聚度 High disaggregation

導電相 导电相 conductive phase

受光面銀ペースト 正面银浆 front-side Ag paste

裏面用アルミニウムペースト 背面铝浆 backside Al paste

光電変換効率 光电转换效率 photoelectric conversion efficiency

HJTセル 异质结电池 HJT

n型両面受光型太陽電池 N型双面电池 N-type bifacial cells

ブラックシリコン技術 黑硅技术 black silicon technology

ノーノットスクリーン技術 无网结网版技术 no knot screen technology

メタライゼーションソリューション 金属化方案 metallization solutions

印刷・焼結技術 印刷与烧结技术 printing & sintering technologies

表面銀ペースト導電メカニズム 正银导电机理 front-side Ag paste conductive mechanism

金属化コンタクトメカニズム 金属化接触机制 metallization contact mechanism

パーキングメーター 自动停车计费器 parking meter

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2016-11-04ケーキの名前 英中対訳 このエントリーを含むブックマーク

Angel food cake 天使蛋糕

Apple cake 苹果蛋糕

Babka 兰姆糕

Bakewell Tart 杏仁果酱馅饼

Banana Cake/Bread 香蕉蛋糕/面包

Battenberg cake 巴腾堡蛋糕

Baumkuchen 年輪蛋糕

Baumkuchen 年轮蛋糕

Birthday cake 生日蛋糕

Black Forest cake 黑森林蛋糕

Blueberry Cheesecake 蓝莓干酪蛋糕

Bundt cake 圆环蛋糕

Butter cake 奶油蛋糕

Butterfly cake 蝴蝶蛋糕

Carrot cake 胡萝卜蛋糕

Castella 卡斯提拉

Cheesecake 起士蛋糕

Cheesecake 奶酪蛋糕

Cheung Kim-cake 金凤成祥蛋糕

Chiffon cake 戚风蛋糕

Chiffon cake 雪芳蛋糕

Chocolate cake 巧克力蛋糕

Christmas cake 圣诞蛋糕

Coffee cake 咖啡蛋糕

Croquembouche 焦糖奶油松饼

Cupcake 纸杯蛋糕

Dacquoise 蛋白酥皮奶油卷筒

Date and walnut loaf 椰枣胡桃面包

Devil's food cake 恶魔蛋糕

Dobos cake 多柏思蛋糕

Eccles cake 葡萄干蛋糕

Europe cake 欧式蛋糕

Fairy cake 小仙人松糕

Fairy cake 色情蛋糕

Fondant au chocolat 熔岩巧克力蛋糕

Franche cake 法式蛋糕

Fruit cake 水果蛋糕

Fruitcake 干果蛋糕

Génoise Cake 热那亚式蛋糕

German chocolate cake 德式巧克力蛋糕

Gingerbread 姜饼蛋糕

Gooey butter cake 牛油蛋糕

Hot milk cake 热牛奶蛋糕

Ice cream cake 冰奶油蛋糕

Jaffa Cakes 佳发蛋糕

Kendal Mint Cake 肯德尔薄荷蛋糕

Kladdkaka 瑞典巧克力蛋糕

Lamington 拉明顿蛋糕

Lemon cake 柠檬蛋糕

Madeira cake 马德拉岛蛋糕

Marble cake 大理石蛋糕

Opera cake 歌剧蛋糕

Panettone 意大利面包

Paper wrapped cake 纸包蛋糕

Pavlova 奶油水果蛋白饼

Petit fours 花色小蛋糕

Pineapple Upside Down Cake 倒转煎菠萝蛋糕

Pontefract Cakes 甘草甜饼

Potato cake 马铃薯饼

Pound cake 磅蛋糕

Puff pastry cake 起酥蛋糕

Queen Elisabeth cake 伊丽莎白女王蛋糕

Red bean cake 红豆蛋糕

Red velvet cake 红色天鹅绒蛋糕

Sachertorte 萨赫蛋糕

Sachertorte 萨克大蛋糕

Schwarzwald Cake 黑森林蛋糕

Siberia 西伯利亞蛋糕

Simnel cake 重油水果蛋糕

Spice cake 香料蛋糕

Sponge cake 海绵蛋糕

Swiss roll 瑞士卷

Swiss roll 卷蛋糕

Tarte Tatin 反转苹果塔

Teacake 茶点饼干

Teacake 绿茶蛋糕

Tiramisu 提拉米苏

Tres Leches Cake 三种乳制品蛋糕

Upside-down cake 倒置蛋糕

Vanilla slice 香草切片蛋糕

Wedding cake 结婚蛋糕

Welsh cake 威尔士蛋糕

Whoopie pies 无比派

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2016-10-22音楽関係用語 このエントリーを含むブックマーク

爱奇艺 アイチーイー(動画配信サイト)

奇芭说 U can U Bibi ( バラエティ番組名)

天天动听 TTpod(携帯用音楽ダウンロードアプリ)

虾米音乐xiamiシアミ・ミュージックプレイヤー

腾讯QQ TencentQQ テンセントQQ

百度音乐 Baiduバイドゥ・ミュージック

淘宝Taobao タオバオ(インターネット通販)

阿里音乐 Ali music アリ・ミュージック

恒大音乐 Ever Grande エバーグランド・ミュージック

麦田音乐 Rye ライ・ミュージック

太合麦田 Taihe Rye タイフー・ライ・ミュージック

华纳麦田 ワーナー・ライ

北京爱朵文化传播 北京アイドル・エンターテイメント

选秀节目 オーディション番組

超级女声 スーパーガール

快乐男声 ハッピーボーイ

流媒体ストリーミング メディア

アカペラ 无伴奏合唱

アドリブ 即兴演唱,即兴演奏,临时穿插

アマチュア 业余

アルバム 专辑

アンコール 加演(安可)

アンプ 放大器

エフェクト 效果器

オーディエンス 观众

音楽著作権 音乐版权、音乐著作权

カーテンコール 谢幕

カバー 翻唱

キーボーディスト 键盘手

ギタリスト 吉他手

権利侵害 侵权

公衆送信権(インターネット配信) 网络传输权

コンセプトアルバム 概念专辑

コンピレーションアルバム 合辑

サイン 签名

司会 主持人

上演権、演奏権 表演权

スタッフ 工作人员

ステージ 舞台

創作、オリジナルの創作 原创

中国音楽著作権協会 中国音著协

中国著作権法 《中国人民共和国著作权法》

ツアー 巡回演唱会/巡演

デジタル音楽 数字音乐

盗作、パクリ 音乐抄袭

ドラマー 鼓手

ドラムスティック 鼓棒

緞帳 大幕

反響版 反响板

版権エージェント 版权代理

バンド 乐团,乐队,合唱团

ファン 歌迷/粉丝

プロ 专业

プログラム 节目

プログラム冊子 节目单

プログラムのメイン、トリ 压台戏

ベーシスト 贝斯手

ベストアルバム 精选辑

放送権、放映権 广播权

ボーカル 主唱

マイク 话筒

マイク 麦克

マネージャー 经纪人

メンバー 成员

リハーサル 彩排、排练

レコード、CD、DVDなど実物のメディア 实体唱片

楽屋 后台

大幕 緞帳 

通しリハ・通し稽古 连排

拍手 鼓掌

版権 版权

舞台転換 舞台换场

複製権 复制权

練習 练习


楽団、バンド、アーティスト名

マントヴァーニ・オーケストラ 曼托瓦尼乐队 Annunzio Paolo Mantovani

ポール・モーリア・グランド・オーケストラ 保罗莫里哀乐队 Paul Mauriat

ジェームス・ラスト・オーケストラ 詹姆斯拉斯特樂隊 James Last

レイモン・ルフェーヴル・グランド・オーケストラ 雷蒙拉斐尔乐队 Raymond Lefèvre

リチャード・クレイダーマン 理查德克莱德曼 Richard Clayderman

ジャン・ミッシェル・ジャール 让-米歇尔·雅尔 Jean-Michel Jarre

バンダリ(スイスのミュージックバンド) 班得瑞 Bandari

シークレット・ガーデン(アイルランド/ノルウェーのニューエイジ・ミュージック) 神秘花园 Secret Garden

ヤニー(ギリシャのシンセサイザー奏者、ピアニスト) 雅尼(赫里索马利斯)

カーペンターズ 卡彭特乐队、木匠兄妹合唱團

フリオ・イグレシアス 胡利奥·伊格莱西亚斯 Julio Iglesias

ビートルズ 披头士

カンツォーネ 意大利情歌

レ・パフューム・ドゥ・パリ/シャンソン 法国巴黎的浪漫香颂 Les Parfums de Paris

ブロードウェイ・ミュージカル 百老汇音乐剧

ジャズ 爵士

ロック 摇滚

軽音楽 轻音乐

シバの女王 莎巴女王

イエスタデイ・ワンス・モア 昨日重现

インターネット音楽サービス業者に対する著作権未取得作品配信停止の通告 《关于责令网络音乐服务商停止未经授权传播音乐的通知》

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